お知らせ・コラム

「相続に絡む不動産」弊社にお任せください

2022/09/25
お知らせ
家族仲良し
最近、『自宅を買い取って欲しい』とお考えになる方が増えてきております。
これは「高齢社会が進むにつれて」「相続をきっかけとして」これからもっと増えることでしょう。

例えば
・不動産を兄弟姉妹で現金化して、お金で分割したいと希望される場合
・高齢者施設に入所するため自宅を引き払いたい
・配偶者がお亡くなりになり、ご子息様と同居する為、
 居住している家を手放す等‥‥理由は様々です。


ご自宅をご売却される時、気を付けておかなくてはいけない問題があります。
次の住まいを決めておかなくてはならないこと
引越し費用が必要になること
家屋内の家財道具の問題
永年住んだ家には、思い入れのある家財道具が沢山ありますよね。
不動産の売却を決めた段階で、家財道具を次の住まいに移すか?処分するのかは、早めに決めた方が良いのです。
■家財道具が残ったままですと(年季の入った家具が残っていますと) 購入を検討している方が内覧に来た場合に好印象を持ちにくいです。
■居住中ですと →購入希望者は内覧に消極的になります。
■購入希望者の購買意欲を高める効果が必要です そのためには「空室にする・室内クリーニングをしてから内覧していただく」方が良いのです。

Q:貴方は【綺麗に掃除されている不動産】【ホコリ漂う汚れた不動産】どちらを購入しますか。と聞かれましたら
A:やはり綺麗に掃除されている不動産と返事をするでしょう。


!!
弊社に不動産の仲介をお任せになった方には↓↓↓↓ 下記のような、いくつかのメリットがあります!
①次のお住まいの斡旋 
引越し費用
家財道具の処分費用 を弊社が一時、立替え払い致します。

後日 物件の売却が決まりましたら、売却金額の中から一連のかかった費用を弊社が受取ります。

ご自宅を手放すという事は「処分する」のでは無く「売る」ことです。
それならば、販売が上手で実績のある不動産会社に~
相続問題に詳しい不動産会社に~
ハート不動産ではFPの資格を持った経験豊富なスタッフが、貴方を最後までサポートします。
相続した不動産売却をご検討の方がいらっしゃいましたら、売却実績多数のハート不動産へ是非、ご相談ください。


記事一覧へ